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たきやん。のBurning Heart 復活編 (目指せ、平成の松下村塾)
生きる意味を一度は完全に失っていた男が、蘇った熱い思いをぶつけます!
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SNSとは?(私の考え・その8)

こんにちは。たきやん。です。
Facebook、友達の数が500に近く
なった辺りから、急にリクエストされる
ペースが上がりました。

それまで1日あたり2件ぐらいだったのが
最近は最低でも日に5件はリクエストが来ます。
昨日はなんと、13件でした!
これでは、さすがに「とりあえず、全ての
リクエストを受け入れる」スタンスを
変えざるを得ません…



ちょっと、現状はSNSの方に
比重が偏っているのですが、
ゆくゆくはブログへの力の入れ方を
大きくする予定なんですね。
(最終的にはブログが8、
 SNSが2ぐらい、のつもりでいます・
 今は真逆になってますが)

この方針は余程の事がない限り、変更しません。
理由はこの連載の最終回で書きます。


本題に入ります。
今回は、LINEについてです。

最近、Facebookで知り合った方の中でも
私が「本当の玉(玉石混淆の玉です)」と
感じる方、数名の方のLINE@に登録しました。

それによって、私が前回の記事で書いた
「LINE@は一過性のビジネスツールで終わる」
可能性が高い、これを確信してしまいました…

やはり、LINEです。閉鎖性があまりにも高い。
「玉」の方との絆は凄く強くなるかも
しれませんが、そこからの広がりが見えない。
まだ、mixiの方が広がりが見えそうです。

「最強の絆」を得るには、『深さ』も
必要ですが、ある程度の『広さ』も
必要だ、と思うんです。

『類は友を呼ぶ』という言葉があるでしょう?
この「友を呼ぶ・呼び込む」要素がLINE@では
十分に見えないんですよ。

ただ、完全に否定するつもりはありません。
LINEには「友を呼ぶ」要素を持っている
コンテンツがあるからです。

それはグループLINEだ、と私は思います。
LINE@で人を集め、グループLINEを作り、
そこで主催者が人繋ぎの役目を果たす。
LINE@を本当の意味で有効に使いこなすには
これ以外の方法はない、と思っています。

現状は、LINE@をビジネス目的で
使っている方が多いイメージを
私は持っているのですが、それならば
尚更、「絆の広さ」を求める使い方を
するべきでしょう。

これに限りませんが、複数のコンテンツを
組み合わせることで初めて、色んな可能性が
広がる、私はそう考えますが、
如何でしょうか?

グループLINE、自分で作り、しっかりと
回転させるにはそれなりの「人間力」が
いります。
いくつかのビジネスのグループLINEに
参加し、プライベートのグループLINEを
作っている身として、これは実感できます。

LINEをされている方には、人間力向上の
ためにも、一度はグループLINEを実際に
作って、運営することを薦めたいです。
(但し、最低でも5人が参加する、作った地点で
 全ての参加者と面識・認識があるのは
 自分だけである、という条件を付けます)

参加する場合も、積極的に絡む・発信する。
しかし、最低限の礼儀は必要ですよ。

グループLINEでこの両方が出来る人は、
今はそうでなくても、先々、必ず
支持者・ファン、それを通り越して
信者までもが現れることを保証します。


人との最強の絆、最も重要な要素は
「深さ」だとは思います。
ただ、「広さ」をないがしろにし過ぎると、
必ずと言っていいぐらい、早い段階で
「行き詰まり」感に襲われてしまいます。

私がLINEの最大点と考えるのはそこです。
「深さ」を求めるにはベストのSNSでしょう。
ただ、あまりにも閉鎖性が強すぎる。

問題点を少しでも和らげるLINE内の
唯一のコンテンツ、
それはグループLINEなのでしょう。
しかし、現状はグループLINEを上手く
使える人が少なすぎる、
これが正直な印象です。
(ほぼゼロに近いでしょう)

複数の友人との連絡手段のみとして
使うにはあまりにも勿体無い機能です。
グループLINE、実験してイケる、と思った
方法があれば、ここで共有させて頂きます。
(今、私は実験中ですが、かなり
 いい感触を掴んでいますので)


長くなりました。
失礼します。


追記、今回は休みます…




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SNSとは?(私の考え・その7)

こんにちは。たきやん。です。
今回はLINEについて、サラッといきます。


前回の記事で書いたのですが、私は基本、
LINEには否定的な要素が強いんです。
mixiにもほぼ同様の考えを
持っているのですが、

『内輪だけの閉鎖的なコミュニケーション』

これを助長する要素があまりにも
強すぎるような気がしているのです。

なので、今でも出来れば
使いたくはないんですね。
(仕事絡みでやむを得ずアカウントを取り 
 使っている、というのが本音です)


LINEに関しては、他にも複数の
弊害が語られていますよね。
「使いすぎるとバカになる」なんて
暴論に近いものまである始末。

ただ、その本質は以下の点に集約されると
私は考えています。


『廉価で、簡単にコミュニケーションがとれる』

無料通話、操作方法が分かれば
メールよりも簡単に連絡がとれる。
文字を介さずに気持ちを伝えることが
出来る「スタンプ」。
まるで『思考停止』に
誘導しているかのようです。

ただ、使ってみて、簡単さ・便利さは
確かに認めざるを得ません。


ならば、少しでも「思考する使い方」は
出来ないものか?
私が可能性を見いだしたのは…

『グループLINE』です。


ネットビジネスで今、ブームの
『LINE@』ではありません。
(トレンド、とは書きませんよ!
 私は、LINE@は現状のままでは、一過性の
 ビジネスツールで終わる、と睨んでいます)


当然ですが、グループLINEに参加する側でなく、作る側になるのですよ。
次回、LINEで唯一私が認めているシステム、
『グループLINE』について、書きます。


一旦、失礼します。
追記にもお付き合い下さると嬉しいです。



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意外な感触

こんにちは。たきやん。です。
連載のスピンオフ的な記事を1つ、入れます。

FacebookやInstagramで色々、
実験していると書きました。

凄く意外な、そして嬉しい誤算がありました…


自分が日課にしている『名言集の書き抜き』を
Instagramに2日続けてアップしてみたんですね。
そうしたら、フォロワーの数が
1日平均で20近く増えました。
そのフォロワーさん、アパレル系や、
美容師さんの比率がなぜか
かなり高いんですね。
(ビジネスの宣伝系の方が何人か来るのは
 当然、予想していましたが…)

もう1回、名言の記事を入れて
様子見しようと思います。

Instagram、実は文字発信にもかなり、
有効なのかもしれません。
ハッシュタグを上手く組み合わせることで、
Facebookよりも幅広い層で、素敵な方たちを
上手く見つけることが出来るかもしれない、
と(かなり)甘い期待を持ち始めています。


今回はこの辺で。
次はLINEについて書く予定です。
実は、LINEに関しては、今でも
否定的な面が強いです。
必要性が生じたから仕方なく
使っている、と言ったところです。
ある1つの機能を除いては…
その辺、しっかり書きます。


あ、追記もお付き合い下さると嬉しいです。


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SNSとは?(私の考え・その6)

こんにちは。たきやん。です。
本日、仕事、休みです。
(梅田の某商業施設で館内配送を
 しています、シフト制なんですね)

今回もFacebook・Instagramの話です。
ブログでもつきものとなる、「コメント」に
ついて、少し話そうと思います。

以前も(もう1つのブログです)話したことが
ありますが、「コメント」、付くだけで
テンションが上がるんですよね、基本。
存在を知ってもらえた、それが最大の
理由なのは間違いありません。

荒らしなど、問題となるコメントが
来ることもありますが、それはその時、
対策を考えればいいや、と思いながら
私は今のところ、運営しています。
(ブログ・SNSどちらもです)

でも、皆さんにこの姿勢はお薦めはしません。
最初から、対策をしておいた方がいいです。
自分がなぜ、特に対策をせずに
今は運営しているのかも含めて、
その辺は後日、書かせて頂きます。
(3つめのブログの運営を
 スタートするまでには必ず書きます)


「拍手」「いいね!」だけでもありがたいです。
でも、コメントはもっとありがたいですし、
付けて下さった方の印象はより、強くなります。

SNSのコメントで目立つのは、
『挨拶のやり取り』で終わるパターンです。
ブログよりも、その比率ははるかに高いです。
そして、添えられている写真に対する
コメント、これも多いです。

ただ、実際にFacebookで知り合った方数人に
会って話すと、記事の内容に対しての
コメントがもっと欲しい、
全員がこう言いました。

それなだけに、意識の高い方へのコメント、
記事の内容に対して付けるようにするだけで
発信者からの印象は格段に良い方向に
向かいます。
実体験からも、これは間違いないでしょう。
(リクエスト・フォローの狙い撃ちが
 決まるかどうかもここで決まるのでしょう)

私のように、知り合いの数がそんなに
多くない場合はコメントが付くだけでも
ありがたいですが、フォローしきれない数を
持っている場合は必ずしも
そうではないのでしょう。

私も、Facebookの友達数が350を
越えた辺りから、全てを
フォローしきれないという
ジレンマと向き合わなくては
いけなくなりましたから。
(今は、Facebookへのスタンスをはっきりと
 させていますので、その点は楽になりました)


『コメント1つで本当のファンが増やせる』
SNSはブログよりも、その可能性が高いです。
それが「最強の絆」への第一歩となります。


今回はこの辺で。
追記もお付き合い下さると嬉しく思います。
一旦、失礼します。
(今回の追記、今後のブログ運営についても
 少し、書かせて頂きます)




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