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たきやん。のBurning Heart 復活編 (目指せ、平成の松下村塾)
生きる意味を一度は完全に失っていた男が、蘇った熱い思いをぶつけます!
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好きなことで生きていくとは? その3
わんばんこ。たきやん。でございます。
今回は、もう1つのブログで書いたこと、
ほぼそのまま語ります。
少し、意見を加えながら。
ちょうど、前回の続きにもなってるんでね。


「人間は本来、とんでもない
 好奇心のかたまりである」


小さい頃、それをそのまま
出していたはずなのに…
ちょっと批判めいたことを書きますが、
親・学校(先生)が、それを奪っていく。

他の国がどうかは知りません。
ただ、今の日本に関しては、これが
ピタッと当てはまってしまう。

ただ、「成功者」と呼ばれる方々の頭脳に
触れる機会が最近、異様に増えたんですが…
そういう人たちは基本、

「そんなの関係ねぇ!」
とでも言っているかのように、

例外なく

知的好奇心を全開にして行動しています。



インプット・アウトプットの量がとにかく、エグい。
そして、行動が早い!
思い立ったら即、行動に移しています。

MLM(ネットワークビジネス)の世界でいう
『大量行動』
を地で行っているんですが、レベルが全然違う!

はっきり言い切らせてもらいます。
今、私が触れている成功者の行動量を
100とするならば、MLMのトップクラスの方の
(タイトルホルダーというやつです)行動量なんて、
1もないです。
0.1もいってないかもしれません。


恥ずかしながら、私の今の行動量なんて、
もっと少なくて、0.01もないです。悔しいけど。
(インプット・アウトプットの面も含めてです)




今は、これを認めざるを得ません。
でも、このままでは終わらない。
上半期終了までには、せめて2桁に乗せたい。

そう思って、今、動いてます。
そのためにも、好奇心を全開に、そして、
広い視野で物事を見る必要があると
痛感してます。

これって、物事を「俯瞰する」とも
言うんですよね…(ぼそっ)


どの世界でもそうですが、
最強の人間が、
最も努力してますし、
最もその世界を
楽しんでいるんです。


これは胆に銘じておきたいです。
それを踏まえて、今後も進んでいきます。
「チーム たきやん。」を結成・進める際にも
今回書いたことは多分、くどすぎる位に
主張します!

『努力なき者は去れ!』
なんて暴言も平気で吐くと思います。
ただ、それは、先に見える「真の楽しさ」
「本物の幸せ」「永続的な絆(もの)」を
見据えた、そして体感した上での
発言であることを先に言っておきます。



今回の記事、時間を計りながら
書かせて頂きました。
ここまで10分で打ってます。
(もう少し、このシリーズが続きます)


今回はこの辺で。
それでは。

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好きなことで生きていくとは? その2

わんばんこ。たきやん。です。

好きなことで生きていく…
絶対、可能である、という方向で
話を進めています。
前回のポイント、もう1回書きますね。


最初のステップは・・・
「自分の器を広げる」
「自分の器を大きくする」


これ以外にないんですね。
まずは、これを少し、書き換えます。

「自分の幼少期を振り返る」
「小さい頃の好奇心を思い出す」


皆さんは、小さい頃に、質問攻めで
親を困らせた経験はありませんか?
「なぜ?」「どうして?」「なんで?」

あるいは、なりたいもの(こと・夢)があったのに、
それをあきらめてしまった。

この2つ、どちらもないよ、という方・・・
とんでもない「大成功者」か、
完全な世捨て人やと思います。

あるいは、天下無双の大嘘つき野郎ですね。


何を言いたいのか、って?
『人間は、本来、知識欲を
 とんでもなく持っている
 生き物である』

ということなんですよ。

いろんなことを知りたい・経験したい。
本来、人間が持っている究極の欲求だ、
と私は思っています。そして・・・

この欲求に
素直に向き合い、
行動する。

これが、「好きなことで生きていく」ということの
第一歩なんや、と思います。


今回はここまでです。
もう少し、このシリーズ、続けます。
それでは。


好きなことで生きていくとは? その1

わんばんこ。たきやん。でございます。

急遽、新シリーズを入れさせて頂きます。
タイトルにある通りです。
もう1つのブログ(実験室)に、「まくら」を
書いたんですが、それを無視しても
話に入っていけるはずです。

ということで・・・
数回に渡って書いていきます。
今後の展開に絶対必要な話なんで、
このシリーズが完了するまでは
「絶対に次の話には進みません」。


そして、シリーズが完了次第、
「チームたきやん。」立ち上げ、そして
「オンラインサロン」の開始へと
一気に進んでいきます。
そこまでのシナリオは、すでに完成してます。



最初に、皆さんに確認しておきましょうか。
『本当に好きなことで生きていく』
『本当に好きなことを仕事にする』
これって、本当に可能だと思いますか?


「可能です!」と答えられる人は
ほぼ、いないのではないでしょうか?

どこかで辛抱しながらやっていかないといけない、
「100%の満足」なんてあり得ない、という人が
ほとんどだと思うんですね。


それ自体は正解、やと思います。
でも、100%の満足が可能である、
これもまた、正解なんですよ、きっと。


ただ、100%の満足を得るためには手順があるんです。
その手順があまりにも大変、面倒くさい。
そう、錯覚させられているんですよ。
違う言い方をするなら、

「間違った手順を刷り込まれて」いるんですよ。
多分。(ぼそっ)



もう1つのブログでチラッと書きました。
『自分の器を広げる』
『自分の器を大きくする』

これが第一のステップです。
これ以外に最初のステップはあり得ません。


いきなり難しい、と思いますか?
そう思う人も多いんでしょうね。
私がメンターと慕っている女性も初めは、
「いきなり壁が高すぎるで! 無理、無理!」
と強烈なブーイングを飛ばしてきました。



しかし・・・
次回書くことを私が話した直後に、
彼女も「100%の満足」に挑戦してみようと
思ったそうです。
彼女は、思ったよりずっと簡単や、とまで言い切りました。

次回、最初のステップについて語ります。
改めて書きますが、
『自分の器を広げる』
『自分の器を大きくする』
です。


今回はここまでです。
失礼します。


写経・クイズの場合(その2)

こんにちは。たきやん。です。

クイズに特化して書いていますが、
今回の内容、ありとあらゆるところに応用が
利くはずなんです。


『写経とは、見本をただなぞる
 (写す)だけのものじゃない。
 見本を作った人の意図を汲み、
 その意図・思考を自分に
 血肉化させるもの(方法)である。』


クイズの場合、見本となる問題文の
句読点の使い方にまで気を使う。

それができて初めて、問い読みもうまくなるし、
早押しクイズでの「ポイント」の
見え方も格段に良くなるんです。
しかも、インプットの効率もよくなる。
(これ、私は数回経験してます)

だからこそ、見本となるものの
「日本語としての美しさ」
重要視する必要があるんです。


クイズに限ったことではありません。
写経という方法を取り入れるとき、
細部に気を使わず、ただ写すだけ、と
いうのなら、極論しますが、
「莫大な時間と手間がかかるだけ、
 単なる文字書きの練習、
 ホンマ、無駄な行為」と
なってしまうんですわ。

使われている文字の種類(仮名か漢字か)、
句読点の場所、情報の挿入位置、
1問1問、写す時にそこまで気を使う。

一度でもここに手間をかけた人は、
しばらくクイズから離れても、また
力を取り戻すことが可能やと思います。
そして、長期にわたって実力を保持できるはずです。


この話、クイズ以外でも当てはまることやと
思うんですが…
次回、そこを語ってみます。

それでは。


写経・クイズの場合

こんにちは。たきやん。です。
スマホからの更新です。

もう1つのブログでも、同じタイトルで
記事を出しました。
あちらには書きませんでしたが、
今後も数回書く予定の『写経』の記事は、
以前書いている「チームたきやん。」、
オンラインサロンへの伏線記事です。

同じクイズで楽しむのなら、例えば、
「パネルクイズ アタック25」に出場して
賞品や賞金をゲットする、最低でも
そういうレベルに持っていく。
『写経』って、そのための有効な勉強法の
1つなんですわ。

但し、あの番組はクイズのレベルを
上げるだけでは出場は無理なんですが…
それは、機会があれば記事にします。
とりあえず、私のクイズでの当面の目標は
「アタック25」出場、と書いてみます。


クイズでの去年の年末地点での状態、
書いておきますね。
「2年以上、早押しボタンに触れてない」
「アタック25などの番組を見る機会も
 激減している」
「以前は1日50問は問題集を読む時間を
 作っていたが…その習慣からも
 1年半以上、離れている」

う~ん、こんな現状では、予選会、
ペーパークイズも通らないっすね…


でも、あえて書きます。
「アタック25に絶対、出る‼」

今年に入って、まずは、「1日最低50問」
の問題集読み込みを再開。
そこに、「写経」を追加しました。
教材は、アメリカ横断ウルトラクイズ
第16回優勝者である田中健一氏のブログ、
『できたて! ニュースクイズ』です。


このブログを教材に選んだ理由は2つ。

1.問題文に色んなミニ情報が入っている
2.『問題文が日本語として美しい』


特に、2番目の条件が重要なんです。
問題集の読み込みもそうなんですが、
乱れた日本語を読むことは、クイズの
実力を上げる為には、

『百害あって一理(一利)なし』
なんですわ。
特に、早押しクイズに強くなりたい人は、
これを意識する必要があります。


今回の記事、どこまで説得力を
持たせることができるか?
今後、私が何らかの結果を出すことでしか
説得力を持たせることは出来ませんね。


その為にも、色んなことに
『精進あるのみ!』ですわ。


もう1回、クイズについての『写経』、
記事にします。
意識している点を詳しく書きます。


今回はこの辺で。
それでは。



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